久しぶりに書きます、ものまろのまろみです。

タイトルのままなんですが、またひとつ歳をとって、

しかしいろんな条件(割愛します)が揃うと高校生だと思われるときがあるっちゃあるので、「濃いメイクが似合わない顔なんだよね。」といまだに思いつつも、

いろいろ研究して少しずつ歳相応のメイクができるようにがんばっています。

25歳が高校生に間違えられるって…ヤバイよね…

服はそんなにこどもっぽいの着てるつもりないんですが。

むしろユニクロばかりで地味めなので、きょうだいには「30代」って言われるくらいなんですが。

 

ここ1年で、

SUGAO CCクリーム(だいぶ薄付き)を塗りたくっていたのを「リキッドファンデーション」とパッケージに書いてあるものを塗りたくるようにしたし、

目の上にちょっと茶色を置いてみたりしてるし、色のない唇に、「色付きリップ」ではなく、なかなか嫌いなものですが、パッケージに「口紅」と書いてあるのを塗ったりしている。

上から書いたら濃すぎになるんでは?と、整えはするが地毛のままだった眉毛も、茶色い粉で少しなぞるようにした。

 

メイクが濃くなって、あからさまにすっぴんと差が出てきてしまいましたが、よそ向け、お仕事の顔、リラックスモードの顔、とメリハリがめちゃくちゃつくのが、いちばんメリットかもしれませんね。そうやって切り替えてる女性も、少なくないのかもと思いました。

あと単純にメイクしてると楽しくなってくるようになりました。普通の女性にまた一歩近づけた感じがしていいです。

とりとめないですがこんな感じで。